私の自宅でのPC環境


家庭ではこの2つのコンソールを同時に使用しています。

ノートマシンは、FMV-5133NP/Wです。Win98とLinuxで使用します。

キーボードの下には、FreeBSDマシンとWin98マシンが置いてあります。

こちらがデスクトップ。

親指シフトキーボードと、Logitech Trackman Marble FX を使っています。

親指シフトキーボードはPC-9801用のものですが、XrosskeyAT/ATという

製品を使って、2台のAT互換機(WinNTとWin98)に接続しています。

キーボードとトラックボールのアップ画像


いまのなやみ


現在、使用しているデスクトップは3台あります。これを1台のディスプレイで切り替えて使っています。

1台(FreeBSD)はD-SUBの入力に、残りの2台(WinNT/98)はXrosskeyAT/ATで切り替えて5BNCの入力に入れています。

NTと98の切り替えはキーボードで出来てとても楽なのですが、FreeBSDとの切り替えはディスプレイでやらなければなりません。

ディスプレイはMITSUBISHIのRD17GIIのため、ディスプレイのメニューを呼び出して切り替えさせなければならず、なかなか面倒です。

それから、マウスは切り替えられないため、各PCにそれぞれマウスがつながっています。これがちと邪魔。

これらの問題を解決しようと思って、ぷらっとホームで販売されているPS-104Fを試してみたのですが...。

PS-104FからXrosskeyAT/ATに接続すると、Xrosskeyに供給される電源がどうも足りないようで、だめでした。

REUDOAT互換機用親指シフトキーボードでも購入したらよいのでしょうが...。

理想の環境まではもう一歩というところです。


トップに戻る

©1999 by SUZUKI Atsushi

All rights reserved.